1月走行距離 : 170.3km
12月が111キロだったからたいしたもんです(自画自讃タイプ・笑( ´∀`))
痛みがキツ過ぎて休むという日もなかったし、「15キロ走る+15キロ歩く」で30キロ走への足作りも進められて、自分としては花丸あげます♪
今 大事な事は無理をしないこと。
そして、確実に積み上げること。
11月に30キロ走をしてから、ドツボにはまりましたから(;´∀`) やり過ぎないのが一番自分に大切な事だと思ってます。治っていればとことんやり始めてもいいんだけど、腸腰筋の張りがある限り、今はその時でないと自覚してます。
で、
先日、接骨院に行った時 先生が
「〇〇さん(私)が走っているのを二度見た!!」と笑ってて( ´∀`)
接骨院で施術を受けてから帰宅ラン中に 先生も用事があって車中から見かけたようで。行きで見かけて、帰りにもバッグを肩にかけて走ってたと。
ちょうど買物もしてたんですよね。リュックに入り切らなくて、エコバックを肩にかけて走ってました(あまりそういう人はいないでしょう(;´∀`))
先生とは 前回ちょっとした認識のズレが露わになってた。
走る人の10キロと走らない人の10キロの認識のズレ。
私が走って治療に行き、終わってから走って帰る・・・
そこで10キロ走るって、なんなん?
それで「走るのを抑える」と言えるのか?というのが先生の引っ掛かりである事はよくわかっていたけど、とりあえずお互い歩み寄って着地してたんだけど。
で、
先生は、仕事関連の集まりでサブ3ランナーと会ったようで。
他のランナーの患者さんの事を含めて、疑問をぶつけてみたそうで。
「100キロの大会に出る患者さんがいるんですが、10キロ走るのも抑えていると言うんですよね。一般の人から見たらやり過ぎだとしか思えないんだけど、ランナーってそんなもんなんだろうか」
サブ3ランナーの回答は、
「全然 普通です。10キロはそんな感覚です」
・・・先生も納得したって。
ランナーというカテゴリーはそういうもんなのかって。
走らない人も感覚も 走る人の感覚もそれぞれ正解。
どっちも間違いがないってわかったよって仰ってくれて、私も嬉しかった。
私の事を理解してくれたんだと。
で、
私の治療は恥骨疲労骨折からきてますので、恥骨周辺や股関節を診てもらってて、先生からも「本来ならこんなとこまで手を入れない」という微妙なラインまで施されている次第で(笑(;´∀`))
体を許してるんですよ!!(何、その言い方・笑)
だから、
そういう相手とは「信頼関係」がしっかりしてないと、体を任せられない。
気持ちは体に伝わるから そこの基盤がよりしっかりしたと思った。
先生が言う。
「〇〇さん(私)の走るって事は生活の一部なんだな」
買物してエコバックぶら下げながら走る姿を見られたのもよかったようです・笑
先生、
そうなんだよ〜
走るのは私の生活に息づいてて、私の足はどこかに行く為の交通機関なのさ( ´∀`)
今後ともよろしくお願いします!
そんなこんなで、
今日の積雪もひどかった・・・
午後から晴れたから良かったけど。

緑地内の坂道、5往復してみる。
坂練も多めにやっていきたい。
新雪が気持ち良すぎる( ´∀`)

公園内を除雪機で道をつけてくれるオジ様のお陰で 久々に公園グルグルでノンストレスで走る事ができました!!
ありがとうございます♪
11キロ走って終了( ´∀`)
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